アユタヤが首都となる26年前の1324年に建てられた寺院。幾度となく繰り返されたビルマ軍の破壊から奇跡的に残った寺院でもあり、縁起がよい寺として、今も多くの人々の厚い信仰を集めている。本尊である高さ19mの黄金仏の座像を安置している中国風の装飾で飾られた堂内に、タイ様式の他の寺院とはまた違った魅力が感じられる寺院。
Dec 15, 2010



Picturesアユタヤが首都となる26年前の1324年に建てられた寺院。幾度となく繰り返されたビルマ軍の破壊から奇跡的に残った寺院でもあり、縁起がよい寺として、今も多くの人々の厚い信仰を集めている。本尊である高さ19mの黄金仏の座像を安置している中国風の装飾で飾られた堂内に、タイ様式の他の寺院とはまた違った魅力が感じられる寺院。



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